2005年12月24日

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300 PRODUCTION BLOG

如何にしてジェリーをレオニダスにするか、がとってもよく判ります。

しかしそれにしても、まさに‘フランク・ミラーの’『300』、と言うのをひしひしと感じますなぁ。
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posted by GTO FEHQ 代表 at 18:16| Comment(3) | TrackBack(0) | +300 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ビデオええですわ〜
何回見たことか(笑)マントぱたぱた系に弱いっす。
腹もほどよく締まりつつ、はみ出し具合もなかなかええんでないの?

それにしても、この映画を観て、シューマッチャ姐さんが、
またジェリーを使いたいと思うかもしれん。危険じゃ。
守らねば。(イヤ、そのままでいいか。笑)
Posted by 医務室看護婦 at 2005年12月25日 18:26
まんま、ですねえ・・・
うーーーーん、好みではないなあ、やっぱり。
それにしても、肌の色がなまっちろいと思ってしまうのは、マサイを観たせいでしょうか・・・
しかし、あのセットで演じるってしんどいだろうなあ。
役者って偉いですねぇ。
あの兜かぶってもジェリーはジェリーで、それがちょいおかしかったです。

うん、やっぱり戦いシーンの衣装も『炎の門』の方が美しいですねえ。ふだん服着て生活している役者があの格好しても・・・

映画として完成すると、どんな処理がされて出来上がってくるのでしょうね。それを楽しみにしておきます。
Posted by お茶 at 2005年12月28日 09:15
うおおお〜!翻る朱マント!
いいじゃんいいじゃん!
テンション上がってきたぞ〜!
やっぱ似合うな、こういう格好。手足が長くていいねえ!
ものすごい原作に忠実そうでいいっすね。残酷描写は是非成人指定でお願いしたい!

ところで、ビデオの最初の方に映る6paxのアップは誰の腹なんでしょう?(笑)
Posted by GTO会長 at 2005年12月29日 17:26
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